#1 眠る建物資源が地域の風景に変わるクリエイションの条件とは

 

登壇者

●後藤 大輝(暇と梅爺 代表取締役)
後藤さんプロフィール
 
●渡邊 享子(株式会社巻組 代表取締役)
2011年 Helvetica Design株式会社を設立。福島の基幹産業でもある農業や水産業のブランディングやデザインを担当。2018年「一般社団法人ブルーバード」を設立し都市再生推進法人として郡山市の都市計画策定に参画。JR郡山駅構内に「D&DEPARTMENT FUKUSHIMA」をOPENさせ、福島県内の文化や歴史、産業の魅力を伝えるための活動を行っている。著書に「おもしろい地域には、おもしろいデザイナーがいる」(学芸出版)がある。

モデレーター

●影山 裕樹 (千十一編集室 代表)
影山 裕樹(かげやま・ゆうき) 編集者、千十一編集室 代表。ウェブマガジン「EDIT LOCAL」の運営の他、様々な地域プロジェクトに携わる。著書に『ローカルメディアのつくりかた』(学芸出版社)、編著に『あたらしい「路上」のつくり方』(DU BOOKS)、共編著に『新世代エディターズファイル』(BNN)など。大正大学表現学部専任講師。